マンガ

panpanyaの作品は全て短編で雰囲気は川原泉のエッセイ漫画や吾妻ひでおのSF短編に近いゆる~い感じ。まあどう見てもメジャー路線ではない、裏街道まっしぐらな作風ではある。

何だか妙~に絵がうまい。いわゆるマンガ・アニメ調じゃなくて美大で油絵か版画科にいたんじゃないかな~という絵で ...

料理・食品etc

ピーナッツクリームよりもピーナッツバターのほうが甘くないしピーナッツの風味が強いので好きです。でも、近くのスーパーで扱っているのはピーナッツクリームばかりでピーナッツバターはSKIPPYだけ。以前はグラム単価も安くて美味しいからよく買っていたのだけれど、ここ数年やたらに価格が上がったので買いづ ...

デジカメ

アヒル

あひる池にあひるはもういないのです。
あひるはもう絶滅したのです。

だいぶ前の話ではあるけれど久し振りに母校を訪れたらあひる池からあひるが消えていた。何やら事件があったせいらしいのではあるが……

かつてはこの周辺であひるを放し飼いにしていて、この池というかプール ...

生活

何年か前に買った手回し式のシュレッダーでかなり重宝している。自分が買ったのはHM-01というモデルだが、現在はHM-02に代替わりしているようだ。01と02のスペックを見る限りでは特に変更点はないみたい。もしかしたら何か小改良されているのかも。

HM-01を選んだ理由は売り場にあっ ...

E-M10 MarkII, レンズ

M4/3の一番古いキットレンズ。初代E-M10の時にパワーズームがどうにも馴染めないのでダブルズームを売却して代わりに購入。訳あってE-M10共々手放した後にE-M10Mk2と一緒にまたも購入。この2本目の14-42mmは最初の個体より四隅の描写が流れやすくてちょっとガッカリ。

こ ...

マンガ

ラップもヒップホップも興味ないので今のところちょっと微妙。デトロイト・メタル・シティのヒットよ再び!という意図があちこちから滲みだしているくせに、どうもギャグが遠慮気味で腰が引けてる感じ。観客のノリや単行本の用語解説など基本パターンは思いっきりDMCを踏襲しているのだが…。

主人公 ...

E-M10 MarkII

昔の記事でE-M10のISO100は使うメリットがあまりないと書いた。しかしRAW現像ソフトをCapture OneからRawTherapeeに変更したところ、有為な差が見られた。ISO100の画像はクリア感がISO200とかなり違う。やはりセンサーにはできるだけたくさん光を当てたほうがよいよ ...

E-M10 MarkII, レンズ

桜

MINOLTAのレンズってフィルム時代は安くて写りもよかったのだが、デジタルで使うと微妙。これは600万画素のαSweetDの時からわかっていた事だ。でもつなぎとしてM.ZD14-42mmより明るい中望遠が欲しかったのだ。写りとコンパクトさで候補に挙がったのは35-70mmF4と50mmF1. ...

E-M10 MarkII, レンズ

マウントアダプタ箱

前から欲しかったマウントアダプターを購入した。MINOLTAのAマウントをM4/3に変換するもので一番安かったK&F Conceptのやつ。値段が値段なので品質が心配だったが、マウントの金属環にグリス?が少し付着していたぐらいでとりあえず問題ないようだ。

レンズ及びボディへ ...

E-M10 MarkII

Mark II最大のパワーアップにして最大の問題点。

新規に有機ELパネルを採用した事により倍率はわずかなアップだが解像度は144万→236万画素と約1.6倍になった。拡大時の10倍、14倍では拡大率が大きすぎて元画像のドットがゴリゴリ目立つためパッと見の印象は初代と大差ないように ...